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ランボルギーニ HURACAN LP610-4 ! !

2018-07-15

営業ブログ

今日は、連休中で一番暑い日に成るとの事です。天気予報に寄りますと関東地方の最高気温は36℃以上上がるとの事です。また、関西地方の大阪、京都辺りは38℃以上に成ります。人間の体温よりも上がっていますね!!  エアコンの効いた場所からいきなり暑い場所に出る時の気温の変化がイチバン体にダメージが来ますので十分注意して下さい。それからお出掛けされる方、外で作業される方、水分補給を忘れずにこまめに行って下さい!!  自分は大丈夫だと思っていても、思ってる以上に水分が失われていますので、熱中症には十分、注意して下さいね!!!

さて、本日はランボルギーニ HURACAN LP610-4をご紹介いたします。

ランボルギーニ ウラカンは、皆さんもご存じの通り約10年間におよび生産され、2013年に生産を終了したランボルギーニ最大のヒット作となったガヤルドの後継車種として発売に成りました。

エンジンはV型10気筒NAエンジン、駆動方式は4WDとウラカンでも踏襲。変速機は、ランボルギーニ・ドッピア・フリッツィオーネ(LDF)と呼ばれるDCTをランボルギーニで初めて採用した。ANIMA「アニマ」(Adaptive Network Intelligent Management)アダプティブ・インテリジェント・マネージメントと呼ばれる走行モード統合制御機構を搭載させた。ちなみにANIMAはイタリア語で“魂”という意味です。

全長4459mm、全幅1924mm、全高1165mmと、全高は先代ガヤルドと変わらないものの、ガヤルド比で全長159mm、全幅24mmとわずかに延ばされています。   日本では2014年7月17日に発表されました。

このウラカンLT610-4は、ステアリング下部に配置されたドライブモードスイッチによって市街地向けの「ストラーダ」、その名のとおりスポーツ走行に適した「スポーツ」、サーキット向けの「コルサ」の3つの走行モードを選ぶことができす。エンジン出力特性や足まわりのセッティング(ダンパーの減衰特性変更)などをこのドライブモードスイッチで変更できるが、それと同時に7速DCT(デュアルクラッチトランスミッション)の変速プログラムもモードに応じて切り替える。 この7速DCTには自動的にシフトアップ&ダウンするオートモード(いわゆるDレンジ)がつくが、これがなかなか秀逸で、ドライブモードをストラーダにしておけば街中での発進停止を繰り返すような走行状況でもギクシャクすることがない。とはいえ、高出力エンジンを搭載したスーパーカーであることからアクセルワークには丁寧さが常に求められるが、そのツボさえ押さえておけばドライバーのみならず、同乗者からも文句は出ないハズ。また、丁寧なアクセルワークを受け付けることから、雨天など滑りやすい路面でもさほど気を使わずに済むし、高過給圧でドーピングしたターボエンジンではなく、大排気量の自然吸気エンジンという点も低回転域でのドライバビリティを向上させています。

パワーユニットであるV10エンジンには気筒休止機構が用いられており、一定速度で高出力を必要としない状況では自動的に10気筒のうち半分の5気筒を停止させることが可能。このシステムのマナーもよく、復帰にはアクセルを踏み込むだけでとくに操作がいらないばかりか、よっぽど神経質になっていなければ110→5→10気筒への切り替えを体感できないほどです。

駆動方式は「電子制御式4WDシステム」とだけしか日本向けには公式発表はないが、前:後輪の駆動力配分は30:70が基本だ。この駆動力配分は運転状況に加えてドライブモードにも割り当てがあり、モードによって配分も変更される。μの低い路面でどんな回頭性を見せるのか興味津々だが、ドライ路面でも安全に速く走るためには4WDは欠かせない。昨今のハイパワースポーツモデルのほとんどが4WDモデルを用意している点はここにあるのかも知れません。

詳 細

2015yモデル、ディーラー車、ランボルギーニLP610-4、ビアンコイカルス、パールホワイト (Bianco Icarus) ネロ/ロッソデュアルカラーインテリア コントラストステッチ アルカンターラルーフ ヒーター付きパワーシート カーボンブレーキ レッドキャリパー マグネライドショック 20インチ鍛造ホイール フロントリフティング リアカメラ・F/Rパークセンサー HDDナビ H26年12初度登録 2015年モデル、走行距離1500Km

只今、ショールームに展示しております。

是非、一度、ご覧に成って観ては如何でしょうか!!!

 

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