ランボルギーニ AVENTADOR S

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本体価格
(消費税込)

ask万円

年式走行距離
2018/平成30年 3000km
車検
ブルーセフェウス 令和2年9月
乗車定員修復歴
2 無し
ミッションハンドル
E-GEAR LHD
車両駆動
ディーラー 4WS
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オプション装備

ブルーセフェウス(オプションカラー) ブラックレザーダッシュボード アルカンターラインテリア ブルーステッチ/パイピング ダイヤモンドステッチヒーター付パワーシート カーボンファイバーインテリアPKG スタイルPKG パークアシスタンスPKG ブランディングPKG トランスペアレントエンジンフード ハイグロスブラックサイドミラー フロントリフティング F20/R21インチハイグロスブラック鍛造AW・ブラックセンターロック カーボンブレ-キ シルバーキャリパー センソナムプレミアムサウンドシステム ナビ・バックカメラ OP総額740万円 ディーラー車 1オーナー 初年度登録H29年9月

 

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モデル情報

2016年12月19日(現地時間)に公開された。

最新の技術が多く採用され、従来のアヴェンタドールよりも強化された。

ランボルギーニ・チェントロ・スティーレの手になるエクステリアデザインは、フロントとリアを中心に一部が改良されたほか、「カウンタック」を想起させるリアホイールアーチのラインなど、過去のモデルのアイコン的なデザイン要素が取り入れられている。またデザインの変更により、現行型のアヴェンタドール クーペに比べてフロントのダウンフォースが130%向上するなど、空力性能も改善しているという。

このモデルで、4輪操舵システム「LRS」をランボルギーニの量産車としては初めて採用した。このシステムは、低速走行時には後輪を前輪と逆相に操舵して回転半径を抑え、一方、高速走行時には前輪と同相に切って安定した走行を可能にする。サスペンションにはチェンテナリオで試した磁性流体ダンパー「LMS」を使った「磁気レオロジー・サスペンション」が採用された。これにより、垂直方向はLMS、縦方向は4WDとESC、横方向はLDSとLRSで、三次元でコントロールをアクティブ制御する。0-100km/h加速が2.9秒、最高速度は350km/hに達する。

コックピットのデザインも一新されており、新たにドライバーの好みに応じてカスタマイズできるTFTデジタルダッシュボードを採用。また、ドライビングモードにはこれまでの「ストラーダ」「スポルト」「コルサ」に加えて、新たに「エゴ(EGO)」が追加された。このシステムでは、選択されたモードに応じてエンジンやパワートレイン、ステアリング、サスペンションの設定が変更される。エゴモードでは、ストラーダ、スポルト、コルサの設定をベースに、これらの制御をドライバーの好みに応じてカスタマイズできる。

エンジンは、アヴェンタドールと比べると最高出力が700PS/8,250rpmから740PS/8,400rpmに引き上げられた。最大トルク70.3kgm/5,500rpmは変わらず。トランスミッションもこれまで通り、「インディペンデント・シフティング・ロッド」と呼ばれる7速シングルクラッチのロボット式変速ユニットが組み合わされる。テールパイプが3本になったエキゾーストは従来より20%ほど軽量化されている。

リサイクル料金について

リサイクル料金は預託済だが表示価格に含まれていないため購入時に別途必要となります。
※自動車リサイクル法とは?
自動車リサイクル法とは、廃車になった使用済みのクルマから出る有用資源をリサイクルし、環境問題への対応を図るための法律として、2005年1月より施行されました。クルマを解体する際に回収や再利用の難しい、フロンやエアバッグ、シュレッダーダストなどを自動車メーカーが責任を持って回収することになり、その処理費用をユーザーが負担することになっています。
>> (財)自動車リサイクル促進センター

こちらの車種に関しては、お気軽にお問い合わせ下さい。

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