ランボルギーニアベンタドールS ! !

2019.02.02 アリアスタッフブログ

今日は、お天気が良くとても過ごしやすいですね!!  天気予報に寄りますと今日の最高気温は13℃まで上がるとの事です。明日、日曜日は15℃で、来週月曜日は18℃位まで上がるとの事です。やはり、寒いより、暖かい方が良いですよね!!  まだまだ日によって温度差がありますので体調管理には十分、心掛けて下さいね!!  今年は去年の倍以上にインフルエンザが流行していますので、御帰宅後はうがい、手洗いをきちんと行って下さいね!!

さて、本日はランボルギーニ アベンタドールSをご紹介いたします。

皆さんもご存じの通りランボルギーニのアベンタドールのマイナーチェンジにあたるのがアベンタドールSに成ります!!

2016年に発表されたアヴェンタドールの新世代モデル。新しい技術が多く採用されていて、エクステリアは大幅な改良がくわえられ、フロントのダウンフォースは130%も増加したという。ランボルギーニのシリーズ・モデルとして初めて4輪操舵システムを採用。サスペンションには、磁性流体ダンパーを使った「磁気レオロジー・サスペンション」が採用された。さらに、前後輪に駆動力を配分する4輪駆動システムや、粘性の検知度が高まったというESC、3段階に可変するリア・ウイングを備えたアクティブ・エアロダイナミクスなども含め、上記の電子制御システムが全て、新たに採用された「ランボルギーニ・ディナミカ・ヴェイコロ・アッティーヴァ」と呼ばれる制御ユニットで統合管理されています。

ドライビング・モードには新たにドライバーの好みに応じてこれらの組み合わせをカスタマイズできる「EGO」モードが追加されました。

エンジンは、アヴェンタドールと比べると最高出力が700PS/8.250rpmから740PS/8.400rpmに引き上げられた。最大トルク70.3kgm/5.500rpmは変わらず。トランスミッションもこれまで通り、「インディペンデント・シフティング・ロッド」と呼ばれる7速シングルクラッチのロボット式変速ユニットが組み合わされる。テールパイプが3本になったエキゾーストは従来より20%ほど軽量化されています。

詳 細

2018yモデル、ディーラー車、ランボルギーニ アベンタドールS、バルーンホワイト(スペシャルカラー)/ブラックレザーダッシュボード アルカンターラインテリア ロッソステッチ/パイピング ダイヤモンドステッチヒーター付パワーシート カーボンファイバーインテリアPKG スタイルPKG パークアシスタンスPKG トランスペアレントエンジンフード レッドサスペンション ハイグロスブラックサイドミラー フロントリフティング F20/R21インチマットブラックAW カーボンブレ-キ レッドキャリパー ナビ・バックカメラ OP総額670万円、走行距離1700Km、1オーナー 初年度登録H29年12月

 

只今、ショールームに展示しております。

 

是非、一度、ご覧に成って観ては如何でしょうか!!!

 

 

 

 

修理やメンテナンス、査定など何でもお気軽にお問い合わせください
アリアガレージ
お問い合わせはこちら
電話番号0357607733
アリアガレージお問い合わせボタン