最新入庫情報 ! !

2018.12.28 アリアスタッフブログ

2018年も後3日で終わりですね!! 天気予報に寄りますと今日から日本海側は大寒波が来るとの事です。今日から一週間の最高気温は9℃前後で、最低気温は1℃前後になるとの事ですので、とても寒くなります。年末の大掃除をする時には暖かい格好で行って下さいね!! また、風邪、インフルエンザも今年、流行していますので体調管理には十分、心掛けて下さい。

さて、本日の最新入庫情報ですが、ランボルギーニ アベンタドールS が入庫しました。エクステリアはパールホワイトで、インテリアはフルアルカンターラとレザーのコンビシートにダイヤモンドレッドステッチがあしらわれています。アベンタドールSはアベンタドールのマイナチェンジ版に成ります。フロントとリアを中心に一部が改良されたほか、「カウンタック」を想起させるリアホイールアーチのラインなど、過去のモデルのアイコン的なデザイン要素が取り入れられている。またデザインの変更により、現行型のアヴェンタドール クーペに比べてフロントのダウンフォースが130%向上するなど、空力性能も改善しているという。このモデルで、4輪操舵システム「LRS」をランボルギーニの量産車としては初めて採用した。このシステムは、低速走行時には後輪を前輪と逆相に操舵して回転半径を抑え、一方、高速走行時には前輪と同相に切って安定した走行を可能にする。サスペンションにはチェンテナリオで試した磁性流体ダンパー「LMS」を使った「磁気レオロジー・サスペンション」が採用された。これにより、垂直方向はLMS、縦方向は4WDとESC、横方向はLDSとLRSで、三次元でコントロールをアクティブ制御する。0-100km/h加速が2.9秒、最高速度は350km/hに達する。

コックピットのデザインも一新されており、新たにドライバーの好みに応じてカスタマイズできるTFTデジタルダッシュボードを採用。また、ドライビングモードにはこれまでの「ストラーダ」「スポルト」「コルサ」に加えて、新たに「エゴ(EGO)」が追加された。このシステムでは、選択されたモードに応じてエンジンやパワートレイン、ステアリング、サスペンションの設定が変更される。エゴモードでは、ストラーダ、スポルト、コルサの設定をベースに、これらの制御をドライバーの好みに応じてカスタマイズできる。

エンジンは、アヴェンタドールと比べると最高出力が700PS/8.250rpmから740PS/8.400rpmに引き上げられた。最大トルク70.3kgm/5.500rpmは変わらず。トランスミッションもこれまで通り、「インディペンデント・シフティング・ロッド」と呼ばれる7速シングルクラッチのロボット式変速ユニットが組み合わされる。テールパイプが3本になったエキゾーストは従来より20%ほど軽量化されています。

詳 細

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只今、ショールームに展示しております。

 

是非、一度、ご覧になって観ては如何でしょうか!!!

 

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