フェラーリ
430 SCUDERIA




| 年式 | 2008年/平成20年 |
|---|---|
| 走行距離 | 900km |
| 色 | ネロ |
| 車検 | 平成23年07月 |
| 乗車定員 | |
| 修復暦 | 無 |
| ミッション | F1 |
| ハンドル | LHD |
| 車両 | ディーラー |
| 駆動 | MR |
フェラーリ専門店 フェラーリ新車 フェラーリ中古車 フェラーリ販売 修理 アリアガレージ




| 年式 | 2008年/平成20年 |
|---|---|
| 走行距離 | 900km |
| 色 | ネロ |
| 車検 | 平成23年07月 |
| 乗車定員 | |
| 修復暦 | 無 |
| ミッション | F1 |
| ハンドル | LHD |
| 車両 | ディーラー |
| 駆動 | MR |
コメント
ブラックアルカンターラ・レッドステッチ LEDハンドル・パドルシフト インナーステップカーボン レッドメーター ロールバー タイヤプレッシャーモニター カーボンブレーキ スクーデリアバッジ シルバーキャリパー
装備情報
フェラーリF1マシンからフィードバックした最先端テクノロジーを結集した、高性能2シーターベルリネッタ(クーペ)「430スクーデリア」。2007年9月のフランクフルトモーターショーで発表され、同年10月の東京モーターショーでアジアプレミアを飾った430スクーデリアは、「F430」からさらに進化。リヤミッドに搭載の510馬力を発揮する4.3L V8エンジンは、F430から200kgほど軽量化された車重1250kgを、0-100km/h加速は3.6秒以下、最高速320km/h超に達する。ボディを含め広範囲でカーボンファイバーを使用、インテークマニホールドとフィルターハウジングにも採用した。また、最短60ms(ミリ秒)でのシフトチェンジを可能にしたF1スーパーファースト2ギアボックスは、現行フェラーリモデルのF1ギアボックスをさらに進化させ、すべてのセミオートマチックギアボックスの中で最速のシフトタイムを誇る。最大限のトラクションを確保するために統合されたF1-TRACとE-DIFF機構、そして状況に合った走行モードを選択することができるレーシングマネッティーノなどを新たに導入した。日本仕様車には「レーシング・ストライプ」、「カラード・ブレーキ・キャリパー」、「タイヤ・プレッシャー・モニタリング・システム」が標準装備。キャビンは、徹底した軽量化を図るために可能な限りハイテク素材を使用。フルカーボン製のシェルを採用した新開発の「スーパーレーシング」シートには、数種類のサイズが用意され、背もたれのリクライニング機構も備えている。カロッツェリア・スカリエッティ・パーソナリゼーション・プログラムは、個々の顧客のリクエストに応えるため、最高のカーボンファイバー素材で製作されるヘッドランプアッセンブリー、エンジンカバー、サイドシル、そしてディフューザー、さらにホイールリムのカラーチョイスと特注のカーボンファイバー製ヘルメットもオーダー可能。
新車価格 30,261,000 円
(右・左ハンドル)
型式 ----
全長×全幅×全高 4512×1923×1199mm
ホイールベース 2600mm
ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ トレッド前/後 1669/1616mm
ドア数 2ドア
乗員定員 2名 車両重量 1250kg
エンジン・燃料系
エンジン型式 ----
最高出力 510ps(375.4kW)/8500rpm
最大トルク 48.0kg・m(470N・m)/5250rpm
種類 V型8気筒
総排気量 4308cc
内径X行程 92.0mm×81.0mm
圧縮比 11.88
過給機 なし
燃料供給装置 電子制御燃料噴射式
燃料タンク容量 ----リットル
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン
燃費 ----km/リットル
足回り系
ステアリング形式 パワーアシスト付きラック&ピニオン
サスペンション形式(前) ダブルウィッシュボーン(スタビライザー付)
サスペンション形式(後) ダブルウィッシュボーン(スタビライザー付)
ブレーキ形式(前) ベンチレーテッドディスク
ブレーキ形式(後) ベンチレーテッドディスク
タイヤサイズ(前) 235/35 19
タイヤサイズ(後) 285/35 19
駆動系
駆動方式 ミッドシップ
トランスミッション 6AT
リサイクルについて
| ※自動車リサイクル法とは? 自動車リサイクル法とは、廃車になった使用済みのクルマから出る有用資源をリサイクルし、環境問題への対応を図るための法律として、2005年1月より施行されました。クルマを解体する際に回収や再利用の難しい、フロンやエアバッグ、シュレッダーダストなどを自動車メーカーが責任を持って回収することになり、その処理費用をユーザーが負担することになっています。 >>(財)自動車リサイクル促進センター |