アルピーヌ A110 PREMIERE EDITION

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本体価格
(消費税込)

ask万円

年式走行距離
2019/平成31年 70km
車検
ブルーアルピーヌメタリック 3年付
乗車定員修復歴
2 無し
ミッションハンドル
DCT LHD
車両駆動
新車並行 MR
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オプション装備

ブラックレザーインテリア/ブルーステッチ Sabelt(サベルト)製モノコックバケットシート ボディ同色ドアアッパーパネル FOCAL(フォーカル)製軽量サブウーファー フルLEDヘッドライト リアLEDテール/シーケンシャルウインカー 鍛造18インチホイール Bremboブルーキャリパー リアパークセンサー トリコロールエンブレム スポーツエキゾースト シリアルNo 1745/1955  EU新車並行 未登録新車

 

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モデル情報






 新型A110




アルピーヌA110(Alpine A110)は、ルノー傘下のアルピーヌ(Alpine)ブランドのライトウェイトスポーツであり、2017年に発表された。これは1962年に誕生した初代A110を現代風に蘇らせたものである。

当初、ケータハムカーズとルノースポール、アルピーヌの共同開発で始められたものの、途中ケータハムが離脱。一説ではオーナーのトニーフェルナンデスが市販車の開発費のあまりの大きさに慌てふためいた故の離脱とも言われている。

オリジナルのA110がエンジン縦置きのRR駆動方式で2x2の4座席を採用していたのとは異なり、ほぼリア車軸の上に横置きエンジンが位置するミッドシップレイアウトになり、2座席スポーツカーとなった。[1]

全長4200×全幅1800×全高1250mm、ホイールベース2420mmとなり、ボディーの96%はアルミで4%が樹脂製、現代の車としては車重が非常に軽く1110kgである。


ミッドシップレイアウトとなり2座席になった



メガーヌ ルノースポールと同系の1798cc直列4気筒DOHC 16バルブターボエンジンは、252ps/6000rpm・最大トルク320Nm/2000rpmを発生する。

同価格帯でミッドシップスポーツのライバルは、ポルシェ・ケイマン/ボクスターロータス・エリーゼアルファロメオ・4C等である。



 

PREMIERE EDITION 世界限定1955台

プルミエール・エディションには、アルピーヌのひとつの約束である「ドライビングプレジャー/運転する歓び」を実現するため、アルミ製の軽量コンパクトボディ、ミッドシップ・エンジンレイアウト、前後ダブルウィッシュボーンサスペンション、エアロダイナミクスを駆使したフラットアンダーボディとディフューザーなどが搭載されています。

新型アルピーヌ A110 プルミエール・エディションは、1110kgという軽さで、この重量にはプルミエール・エディション専用の特別装備23kg込みと発表されています。

さらにアルミ製サスペンション、1脚13.1kgという非常に軽量なサベルト製スポーツシート、世界初を謳うパーキングブレーキアクチュエータが内蔵されたリヤブレーキキャリパーにより軽量化を達成。パーキングブレーキアクチュエータ内蔵リヤキャリパーは、通常のリヤキャリパーよりも2.5 kg軽い。

走りを支えるタイヤはミシュランの「パイロットスポーツ4」で、サイズはフロントが205/40R18、リヤが235/40R18。軽量なFuchs製の鍛造ホイールで、ばね下重量の軽減に貢献するとしています。

リサイクル料金について

リサイクル料金は預託済だが表示価格に含まれていないため購入時に別途必要となります。
※自動車リサイクル法とは?
自動車リサイクル法とは、廃車になった使用済みのクルマから出る有用資源をリサイクルし、環境問題への対応を図るための法律として、2005年1月より施行されました。クルマを解体する際に回収や再利用の難しい、フロンやエアバッグ、シュレッダーダストなどを自動車メーカーが責任を持って回収することになり、その処理費用をユーザーが負担することになっています。
>> (財)自動車リサイクル促進センター

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