SLR マクラーレン

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本体価格
(消費税込)

2780万円

年式走行距離
2005/平成17年 12600km
車検
クリスタルギャラクサイトブラック 平成32年3月
乗車定員修復歴
2 無し
ミッションハンドル
AT LHD
車両駆動
新車並行 FR
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オプション装備

ブラックインテリア カーボンブレーキ シルバーキャリパー 19インチタービンホイール 社外HDDナビ・バックカメラ 新車並行車 消火器

 

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モデル情報

SLRマクラーレンはモータースポーツの最高峰、F1でジョイントするメルセデス・ベンツとマクラーレンが作り上げたスーパーカーであり、バタフライドアや、F1のノーズコーンを連想させるフロント周りなどのディティールが特徴である。

メルセデス・ベンツの車でありながら、イギリス・マクラーレン社の専門工場にてハンドメイドにより生産される。

6バージョンがリリースされ、2009年(平成21年)5月をもって生産を終了した。同時に市販車に関する両社の協同事業契約も終了となったため、後継車は無い。その後2010年(平成22年)6月に、より一般的な構造と製造方法により、初のAMG専用モデルとしてSLS AMGがメルセデス・ベンツより発表されているが、このモチーフはF1や300SLRではなく、市販車の300SLである。

歴史
C199(2004年-)
2003年のフランクフルトショーで登場し、2004年10月から日本でも発売が開始された。その当時の価格は5775万円。

エンジンはAMGがこの車のためだけに開発したスーパーチャージャー付きの5.5L V8で、626psを発生、0-100km/h加速は3.8秒である。これは、フロントエンジンながら、ランボルギーニ・ムルシエラゴやポルシェ・カレラGTに匹敵する値である。

一方で、トランスミッションは、競合車種がMTやセミATであるのに対して、SLRマクラーレンはメルセデス・ベンツの他の車種にも搭載されている5速ATを採用している。これは、競合車種よりもイージードライブが可能であることを表し、普段からSクラス向けに大容量のトルクを受け止めるATを開発しているメルセデス・ベンツならではの特徴とも言える。

ボディはカーボンコンポジットを主体としたモノコックであり、軽量化と高剛性に貢献している。

また、エアブレーキ機能を採用しており、120km/h以上からのブレーキング時にリアウイングを跳ね上げることで、空気抵抗とダウンフォースを高め、車両の安定性とブレーキ性能を向上させている。

2007年5月、SLRロードスターが登場し、8月に受注が開始され、9月には生産が開始された。

日本ではマイバッハ同様、メルセデス・ベンツ日本が直接販売することになっている。グレードはなく、左ハンドル車のみ展開。
カラーはシルバーとブラックの2色のみ展開、それ以外はスペシャルオーダー。日本での正規輸入されている台数は22台。

販売期間 2004年 - 2009年5月
乗車定員 2人
ボディタイプ 2ドア クーペ
2ドア オープン
エンジン 5.4L V8 SOHC スーパーチャージャー
626ps/79.5kgm
5.4L V8 650ps
変速機 5速AT
駆動方式 FR
全長 4656mm
全幅 1908mm
全高 クーペ 1261mm
オープン1281mm
ホイールベース 2700mm
車両重量 クーペ 1768kg
オープン1825kg
最高速度 クーペ 334km/h
オープン332km/h
タイヤ 前・245/40R18
後・295/35R18
後継 SLS AMG

リサイクル料金について

リサイクル料金は預託済だが表示価格に含まれていないため購入時に別途必要となります。
※自動車リサイクル法とは?
自動車リサイクル法とは、廃車になった使用済みのクルマから出る有用資源をリサイクルし、環境問題への対応を図るための法律として、2005年1月より施行されました。クルマを解体する際に回収や再利用の難しい、フロンやエアバッグ、シュレッダーダストなどを自動車メーカーが責任を持って回収することになり、その処理費用をユーザーが負担することになっています。
>> (財)自動車リサイクル促進センター

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