マクラーレン 720 S

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本体価格
(消費税込)

3600万円

年式走行距離
2018/平成30年 700km
車検
メンフィスレッド 平成33年8月
乗車定員修復歴
2 無し
ミッションハンドル
DCT LHD
車両駆動
ディーラー MR
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オプション装備

スペシャルペイント (MEMPHIS RED) ブラックアルカンターラインテリア ヒーター付きフル電動シート スペシャルカラーキャリパー F/Rパークセンサー リアビューカメラ ブラックアルカンターラステアリング フロントリフティング McLarenロゴフロアマット ボディカバー バッテリーコンディショナー 1オーナー D車

 

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モデル情報

720Sは2017年3月に行われたジュネーブショーでお披露目された。この720Sから、マクラーレンの中核モデルであるスーパーシリーズは2世代目に移行し、いわゆるP1ルックではなくなり、先代モデルの650Sからボディ・エクステリア・エンジンがすべて刷新された。マクラーレンの車種の特徴であるディヘドラルドアはルーフ部分までまわりこみAピラーにもヒンジを持つダブルヒンジ式とされた。グレードは、標準車の「スタンダード」、「パフォーマンス」、「ラグジュアリー」の3タイプが用意される。

エンジンはMP4-12Cから3.8LV型8気筒ツインターボエンジンであるM838T型が長らく使用されていたが、720Sからは新エンジンである4.0LのM840T型が搭載される。これにより、最高出力は650Sの650馬力から720馬力と大幅に向上した。油圧制御のサスペンションは「プロアクティブシャシーコントロールII」に進化、ドライブモードは「コンフォート」「スポーツ」「トラック」から選ぶ事ができる。また新機軸として特筆すべきは「可変ドリフト・コントロール機能」である。中央のインフォテイメント画面から指でスワイプするだけでドリフト角度を設定する事が出来、一般のドライバーでもドリフトが楽しめるとのことである。

650Sには両サイド後輪直前にエアインテークがあったが720Sはサイドウインドウ後方に設けられた。ドアパネルにはバージボードが設置されダウンフォース増加に寄与している。ヘッドライトユニットは照射角度がステアリングによって変化するアダプティブLEDマトリックスヘッドランプを採用、ヘッドライトの下部はデイライトを兼ねたシーケンシャルウインカーを搭載している。さらにその下部はオイルクーラーに空気が流される構造となる。

インテリアではメーターパネルは折りたたみができるようになっており、サーキット走行などではパネルは折りたたまれタコメーターとスピードメーターのみ表示されるという仕組みである。

2017年3月7日のジュネーブショーでの発表後、24時間を待たずに日本でも発表された。日本では同年7月から販売される予定である。

リサイクル料金について

リサイクル料金は預託済だが表示価格に含まれていないため購入時に別途必要となります。
※自動車リサイクル法とは?
自動車リサイクル法とは、廃車になった使用済みのクルマから出る有用資源をリサイクルし、環境問題への対応を図るための法律として、2005年1月より施行されました。クルマを解体する際に回収や再利用の難しい、フロンやエアバッグ、シュレッダーダストなどを自動車メーカーが責任を持って回収することになり、その処理費用をユーザーが負担することになっています。
>> (財)自動車リサイクル促進センター

こちらの車種に関しては、お気軽にお問い合わせ下さい。

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