フェラーリ 488 Spider

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本体価格
(消費税込)

4180万円

年式走行距離
2016/平成28年 4000km
車検
アルジェントニュルブルクリンク/ネロ 平成31年8月
乗車定員修復歴
2 無し
ミッションハンドル
F1 LHD
車両駆動
ディーラー MR
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オプション装備

バイカラー(ネロ) ブルースターリングレザーインテリア ホワイトステッチ カーボンファイバーセンターライン付デイトナレーシングシート ヘッドレスト跳馬刺繍 ドライバーゾーンカーボン(LEDハンドル・パドル・メーター) ダッシュボード・センターブリッジカーボン ホワイトメーター コンビステアリング(ビアンコ) カラードシートベルト(ブルー) カーペットロゴ刺繍 カーボンエアダクト・サイドエアスピリター・リアディフューザー スポーツシルカバー フロントリフティング AFSヘッドライト スクーデリアバッジ 20インチダイヤモンドフィニッシュ鍛造AW カーボンブレーキ ブルーキャリパー 自動防眩ルームミラー・サイドミラー F/Rパークセンサー ナビ&バックカメラ 1オーナー ディーラー車

 

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モデル情報

488GTBのスタートは2015年1月31日 (現地時間) に、まずフェラーリが「謎の新型車」を予告するというかたちで情報が公開されるところから始まった。

最初に情報が公開された時点では、新型車のキーワードとして「デザイン (DESIGN) 」という語が示されただけであった。

次いで、新型車が夜道を走行する動画が公開された。この動画が公開された時点では、458イタリアをベースとし、大幅な改良が加えられた「458M」となる可能性や、「F12ベルリネッタ」に合せて新たに「F8」というネーミングになる可能性、さらにカリフォルニアTにて搭載されたターボチャージャー搭載の可能性が取り沙汰された。

そして遂に2月3日 (現地時間) に、458イタリアの改良型であることや、車名を「488GTB」と改めることなどが公式に発表された。488GTBはスタイリング、車名とともに、かつての308GTBを彷彿とさせるものとなっている

そして、2015年3月に開幕したジュネーヴ・モーターショーにて、改めて正式に公開された。

2015年9月に開催されたフランクフルトモーターショーにて488スパイダーが発表された。日本では同年10月23日に初公開された。アルミ製のトップを採用し構造は458スパイダーのそれを踏襲している。458スパイダーは走行中の開閉はできなかったが488スパイダーは時速45キロまでは開閉が可能となった。

メカニズム


発表された488GTBはV型8気筒3902ccの488GTB専用に開発されたIHIツインスクロールターボチャージャーを搭載。458イタリアより600ccダウンサイジングされたものの、100PSの出力アップとなった。なおターボ搭載車は現行モデルではカリフォルニアTに続いて2台目である。

両ドアはサイドに設置されたインテークへの吸気流量が最大に採れるようにと大きくえぐられた形状となり、そのサイドインテークはカーボンの板により空気は仕切られ上段がエンジンに導かれ、下段がインタークーラーに導かれる構造である。

車体のデザインは従来フェラーリのデザインを手掛けたピニンファリーナではなく、「ラ・フェラーリ」同様フェラーリ社内のデザインセンターが手掛けている。しかしフェラーリはピニンファリーナと袂を分かつことはなく、今後も関係を継続していくとしている。

リサイクル料金について

リサイクル料金は預託済だが表示価格に含まれていないため購入時に別途必要となります。
※自動車リサイクル法とは?
自動車リサイクル法とは、廃車になった使用済みのクルマから出る有用資源をリサイクルし、環境問題への対応を図るための法律として、2005年1月より施行されました。クルマを解体する際に回収や再利用の難しい、フロンやエアバッグ、シュレッダーダストなどを自動車メーカーが責任を持って回収することになり、その処理費用をユーザーが負担することになっています。
>> (財)自動車リサイクル促進センター

こちらの車種に関しては、お気軽にお問い合わせ下さい。

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