フェラーリ California 30

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本体価格
(消費税込)

1950万円

年式走行距離
2013/平成25年 11400km
車検
ビアンコアヴス/ネロデイトナ 平成30年3月
乗車定員修復歴
4 無し
ミッションハンドル
F1 LHD
車両駆動
ディーラー FR
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オプション装備

バイカラー(ビアンコアブス×ネロデイトナ) ネロ Kennedee Style インテリア ホワイトステッチ ホワイトパイピング メモリー付フル電動シート シートヒーター ヘッドレスト跳馬刺繍 カーボンLEDハンドル ホワイトメーター マグネライドショック AFSヘッドライト カーボンエンジンカバー アルミニウムグリル 自動防眩ルームミラー・サイドミラー スクーデリアバッジ 20インチダイヤモンドフィニッシュAW F/Rパークセンサー ナビ&バックカメラ HELE(ハイ・エモーション/ ロー・エミッション) タイヤプレッシャーシステム ディーラー車

 

 

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モデル情報

2009年から発売された。車名のカリフォルニアとは、同社の250GTのカリフォルニア・スパイダーから来ている。モデルラインアップ的には612スカリエッティのV8版と言った位置付けとなる。これでV8フェラーリはカリフォルニアと458イタリアの2車種となる。
エンジンは4297ccV8で、同社初となるガソリン直噴エンジンを採用し、最高出力460馬力/7500rpmを発生させる。駆動方式は612以来のFRで、V型8気筒のFRはフェラーリ初となる。シャシー・ボディはアルミ製で、これもフェラーリ初となるクーペカブリオレ式コンバーチブルとなっている。ミッションは7速デュアルクラッチ式オートマチックマニュアルトランスミッションを採用しており、ギアチェンジの際に発生するロスを軽減している。

ステアリングホイールの右下にあるシフトモードを切り替えるスイッチはF430には5種類あるが、カリフォルニアには“スノー”と“レース”は必要ないと判断され3種類となった。

ブレンボ製のカーボンセラミックブレーキ、サスペンションはマルチリンクを採用している。フェラーリとしては珍しく環境性能について言及しており、二酸化炭素排出量は310g/km、燃費は13.2L/100kmとアナウンスされている。

デザインは内外装ともにピニンファリーナが担当しており、リアは丸型テールライトを採用したものとなっている他、縦2列のマフラーが採用されている。自動車雑誌NAVIに掲載された奥山清行の連載によると、奥山がピニンファリーナ在籍時に手がけたが、ヘッドライトのデザインは奥山によるものではない。内装については、フェラーリ初となるトランクスルー方式を採用しており、実用性も兼ね備えた仕様となった。また後席はリアシートがない2名乗車仕様も選べる。その場合中央の盛り上がりがなくなりゴルフバックも収めやすくなる。

2012年に小変更を行い、排気量は変わらないまま従来モデル比で最高出力が30psアップの490ps、最大トルクが20N·mアップの505N·mとなったことで、0-100Km/h加速は従来の4.0秒から3.85秒に改良された。また、フロントセクションの剛性強化や30kgの軽量化、ハンドリングの応答性の改良が行なわれるとともに、ハンドリング・スペチアーレ・パッケージをオプション設定した。なお、このマイナーチェンジ後のモデルは「カリフォルニア30」と呼ばれることになった。

2014年2月12日、後継車であるカリフォルニアTを発表した。

リサイクル料金について

リサイクル料金は預託済だが表示価格に含まれていないため購入時に別途必要となります。
※自動車リサイクル法とは?
自動車リサイクル法とは、廃車になった使用済みのクルマから出る有用資源をリサイクルし、環境問題への対応を図るための法律として、2005年1月より施行されました。クルマを解体する際に回収や再利用の難しい、フロンやエアバッグ、シュレッダーダストなどを自動車メーカーが責任を持って回収することになり、その処理費用をユーザーが負担することになっています。
>> (財)自動車リサイクル促進センター

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